デッドロック心理学。

心理学、臨床心理学についてのモゾモゾした雰囲気。

似非心理カウンセラー・自称心理カウンセラーの害虫っぷりはまだまだ続く。なのでオイラは踏みつぶす。

すっかりご無沙汰しております。

主人と奴隷の弁証法、マハールです。

皆様におかれましては。

 

この間、心理学の勉強をこつこつと積み重ねておりました。

来年は勝負の年になるので、しっかりやっておりましたよ。

 

臨床心理士の資格取得を思い立ったのには、やたらと変な訳があるのですが、なんとか継続してやってこれました。

なんぼ勉強しても全然先が見えてこない感じでもあるのですが、何を言っても来年は勝負の年。

訳わからないまま、どさくさにまぎれながら、ガスっとやってやりますよ。

 

それにしても今から大学院に行くのは、結構なパワーが要りますね。

大学卒業後、一年のブランクを経て、大学院法学研究科に入ったのですが、あの時のことを思い出すと、なんだかんだで忙しかったなぁ・・・と。

あの感じがさらに倍増してやってくるわけですし、加齢による流動性知能の衰え(キャッテル!)もあり、上手いことやれんのかどうかも謎。

でもやるしかないんです。

 

似非心理カウンセラーの件では、皆様にお世話になりました。

世間には山ほどそんな輩が居ますが、今のところほんまに信用できるのは臨床心理士のみなので(その他、大学院修了を受験の要件としている資格も含む)、ほんと、その他の自称心理カウンセラーには引っかからないようにしてくださいね。

 

研究法を知らない、質問紙も作れないような似非カウンセラー・自称カウンセラーなんかに大事な自分を預けないように気をつけてくださいね。

臨床心理査定もしない(できない)のに、話を聞いただけで心理療法(これも似非!)を施そうとしてくるような奴は100パーセント危険人物なので、絶対に引っかからないようにしてください。

 

ウェクスラー式やロールシャッハをしない(できない)ような似非自称心理カウンセラーなど本当に駆除が必要に害虫でしかないので、みんな告発しましょう。

こんな奴、ほんまに馬鹿だし、何より危険です。犯罪者です。スカム・オブ・ジ・アースです。

 

ファック!似非心理カウンセラー!!!

 

そんなオイラ、本日は二回目の発達心理学の講義でした。

ここら辺は何があっても落とすわけにはいかないので、必死でやりますよ。

関連本を買ったので、しっかりと固めます。

 

ガンガン行きますよ。

 

 

ということで、これからも自由自在に更新しますので、よかったら見に来てやってくださいね。

 

 

それでは一旦この辺で!

 

 

 

 

 

 

パンクロックでぶっ飛ばせー!!!

 

 

 

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