デッドロック心理学。

心理学、臨床心理学についてのモゾモゾした雰囲気。

自称心理カウンセラーの大センセが全力で相手してきたんだが、どうも読解が苦手なようで。。

今日は最高に面白くて、片腹痛いことがあったよー!!!
ほんまに素敵な一日でした!

むふふふふ。。

「まとも」な心理カウンセラーとしての要件を満たさずに、カウンセリング行為を行っている人がいるんだよね。
みんなも、よく見かけるかと思うんだけども。
内容は、ほぼ昨日書いた通りなんだけども。

何でオイラがそれを言うかというと、心理療法って、「素人」がやったらほんまに危ないし、精神疾患を悪化させることになるからなんだよね。

それを、何か知らんが、「金持ち喧嘩せず」とかいう信条(?)を持ってるらしい自称心理カウンセラーの大センセイがいて、そのセンセイが、己のその信条に反するかのように、全力で相手してきてるみたいなんだよね。
まともにやってるという意識があるなら、それこそ「金持ち喧嘩せず」の信条を活かして流しゃあいいのにヽ(^。^)ノ

その自称カウンセラーセンセイ、書いてることも本当にアレ過ぎるので、アレなんだけれども。。
しかしほんまに「まとも」な査定なしに心理療法をやったりとかって、ほんまにほんまに危険なことなので、何度も言ってる訳ですよ。
そんな療法を施すのに、固定した心理相談室を持ってないってのも、「素人」ですら「危険」とわかるような事態なんだよね。

でも、なんかそんなセンセイの「心理カウンセリング」を受けに行っちゃう人もいるようなので、何度も危険信号を発している訳なのです。

これって、「どっちが正しい」とか言う話ではなくって(ましてや「正義」とか言った話では到底ない!気を付けて、センセ!)、「医師免許を持っていない自称精神科医が、まともに患者も診ずに、謎の薬を投薬する。しかも病院や診療所外で!」・・・って話とほぼパラレルなのですよ。
危険なことをしているのは、センセ、あなたなのです。

それだけ。

例えば、そのセンセが「愚痴を聞きます」とか言ってる分にはいいんだよ。
そんなんは全然構わない。
しかしそのセンセは、なぜか「認知行動療法」はもとより、「精神分析」「分析心理学」「フォーカシング」「交流分析」「ゲシュタルト療法」・・・などなどを使える、「達人」らしいのですよ(この点、「まとも」に心理学を学んできた人なら、何が問題かは直ぐにわかると思います)。

じゃあ、センセ、例えば「心理査定」はどうやってるの?
答えてください、大センセ!

こういう批判を、大センセは、「まともに相手するのもアホくさい」らしいですが、全力でブログ一回分を使って相手してきてるぐらいなんだから、「心理査定」をどうやってるかぐらい、簡単に答えてくれるでしょ??

で、大センセに提案なのですが、大学院に行って、臨床心理士の資格を取りましょうよ。
そうすれば、こんな「まともに相手するのもアホくさい」と言いつつ、全力で恥の上塗りをするような手間はなくなりますから。

ね、大センセ?


あんまりたくさん書いても、焦点がボケた「お返事」が返ってくるだけか、若しくは都合よく「無視」するだけのことになると思うので(これは「金持ち喧嘩せず」ではありませんよ、センセ!)、今回はこの一点だけにあえて絞ります。





大センセ、「心理査定」はどうやってるのですか?

 

 

 

 

 

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「金持ち喧嘩せず」

だって。

 

ぷぷぷ。。。