デッドロック心理学。

心理学、臨床心理学についてのモゾモゾした雰囲気。

自称心理カウンセラーは今日も犯罪を繰り返す~エセ心理カウンセラー・自称心理カウンセラーの危険性~

で、まだ続くんだけど、例の件!


昨日オイラが発した質問に対しての回答は、なし。
彼の信条であるらしい「金持ち喧嘩せず」の精神を遺憾なく発揮されたのだろうね。

批判を受けて、それに応える、というのは、彼の「立場」上、基本中の基本だと思うのだが、彼はそれをしない。
精神疾患を患っている方々の生命にかかわることであるのに、「金持ち喧嘩せず」なんて、小学生でも採らないような逃げ方をして、何も答えないってのは、人間として不誠実であるばかりか、彼の「立場」上、犯罪行為に比肩するものだと思うんだよね。

本当に、彼の活動には突っ込みどころが満載なんですよ。
「突っ込みどころ」があるだけならいいんだけど、何度も言うけれど、彼の「立場」上、ほんまに犯罪的なことをやってるので、何としてでも是正してもらわんとあかん訳で。

ここで彼の犯罪的な所業を縷々、論うのは簡単だけど、今回はそれはやめときます。
一番効果的な時を方法を選ばないと意味がないんで、とりあえず今回ここで書くのはやめておきます。


前回に挙げたものだけを再掲すると、彼は心理カウンセリングを、シェアスペースや会議室、若しくは喫茶店またはクライエントの自宅などで行っているのです。
こんなこと、まともな臨床心理士が行う心理カウンセリングでは絶対にあり得ないことなんです。
これに対しても彼に答えてもらおうと思ったのですが、どうも「金持ち」である彼は「喧嘩」をしないそうなので、少しだけ書いておきます。


心理療法の中には侵襲性が高いものがあります。
そのような系統の心理療法を行うにあたって、病院や、固定した自分の心理相談室以外の場所でやるとなると、クライエントの症状が急速に悪化したような場合の対応ができません。
また、クライエントが自傷他害の危険に瀕した場合にも対応が採れないことになります。
なので、心理療法を行う場合には、必ず病院か、固定した自らの心理相談室でないとならないのです。

その上、シェアスペースや会議室、話にならんが喫茶店などで心理カウンセリングを行うとなると、心理カウンセラーが遵守すべき「守秘義務」を守れない、ということ。
シェアスペースや喫茶店なんて、他の多くの人に聞かれ放題ですし、レンタルした会議室にしても、盗聴されていないという保証はどこにもありません。

ですから、「まとも」な心理カウンセラーは、病院や、自前の心理相談室でしかカウンセリングを行わないのです。

他にも理由はたくさんあります。
あるんですが、正直、彼はそこまでのレベルにすら達していないので、いっっっちばん分かりやすいことだけを、敢えて書きました。

その他の点についても、突っ込みどころ、批判しどころが満載な人なので、全部書いていったらきりがないんですよね。。
なので、今回はこの点についての初歩の初歩の点のみ書きました。


ブログで書いていっても、彼、逃げますんで、そろそろ直接批判の声を届けようと思っております。
まあ、それでも無視されたら終わりなんだけど。。

とりあえずここに書いていると、これを読んで頂いた方は、少なくとも上記のような自称心理カウンセラーに大枚をはたくことはしないと思われますので、また書いていきますね。

ほんまに危険ですから!
いや、ほんまに!



そしてもう一回質問します。
何をどう書いても、読解してくれないので、ほんまに分かりやすく一言質問です。





「心理査定、どうやってるんですか?」





答えない、答えられないようなら、説明責任放棄ですよ。
「まとも」な心理カウンセラーはそんなことしないので、答えてくれますよね、ツムケンさん?


↓ここ!ぷぷぷ。。。

 

ameblo.jp

 

 

そして、ここも!

 

cocoroterrace.jimdo.com

 

 

 

ほんと、じっくり見てやって。。

 

 

 

 

では!