デッドロック心理学。

心理学、臨床心理学についてのモゾモゾした雰囲気。

惹起の蜘蛛野郎。

俺は説明ができないんだ!

ノワンニーンズノーン(至極)

 

俺は被拘束被拘禁のプロフェッショナルさ。

さあ急げ小屋(非尋常)に駆け込め。

今夜イカシタ緊逮パーティー。

つまんないことなんて忘れて朝まで硬い布団で眠るのさ。

検査の人には「ありがとうございました」と言うのさ。

さもなくばこっぴどく叱られるぜ。

 

「バイトは何ですか?」

「彼女は居ますっか?」

 

お祭りのサウンドと共に、アベマオ(オオオオオオ)が歌いよる。

それを俺はジャマイカレゲエ好きのインド料理屋の主人と共に聴いていたのさ。

俺はそこを離れるのが寂しくなったぜ。

人生交差点、それを感じて。

じろみなりの覚悟も。

 

お前は!!!

お前はダメだ!

全くさっぱり完全にダメだ!

その道は俺の!!!

俺だけのものだ!!!

THE WHOを聴いて涙が出るのも命だ!

生きてきた命だ!

俺は被拘束被拘禁のプロフェッショナルなんだ!

ミスらないぜ!

全くもってミスなどしないぜ!

代わりなどいないぜ!

クイズに答えて。

 

「1!2!3!4!5!6!7!8!9!10!」

 

神の国もいつか終わる

君は瓦礫の中

両手広げ何を掴む

君は瓦礫の中

 

代わりなんかいないんだ!

 

 

転勤をしている。

何処だろうか。

追いかけもしないし、追いかけられたりもしないよ。

でも追いつ追われつ。

 

綱引きに疲れた、

例えば俺やお前、追いつ追われつ

 

それは存在の陰部。

 

「お早う」

「さようなら」

「もう一杯どう?」

 

秒。

 

 

 

 

 

 

底なしの俺、切ない想い出はいつも糞色に垂れ下がっている。