デッドロック心理学。

心理学、臨床心理学についてのモゾモゾした雰囲気。

ダサさが日に日に加速する人。

超暇だからまた書く(至高の暇)。

 

例の「自殺抑止アート団体『Rock Rose(ロックローズ)』」ですが。
ツイッターの自己紹介文から「自殺抑止」の文字が消えたのは前回お伝えした通り。
なのですが、その実は、まだ「自殺志願者」を「巻き込んだ」活動をしようとしていることには変わりない感じです。

 

そこの「代表」の人は、
>私の掲げた志は色んな人から叩かれた
と言っているのですが。

 

志・・・叩かれる・・・
この人のいつもの妄想発言ですが、、

 

実際は、「掲げた志」が「叩かれた」とか、そんなカッコいいもんじゃなく、この人が、「人の身体・生命の安全確保の観点から、絶対にやってはいけないことをやろうとしている」という一点で批判されているだけの話。

 

また、この人の言っていることには、全くのエビデンスが存在していない。
「自殺志願者」と接するにおいて、しかも、「思いとどまらせる」ことを主目的にするにおいて、エビデンスのないことを、団体の主たる活動内容の柱にしていることは危険極まりないので、あってはならないと思う。

 

技術の問題は言うまでもなく。
最低限、臨床心理士公認心理師の資格を取得することを「大前提」
としての「目標」に掲げるべきだったと思う。
大学・大学院の6年間ほどを耐えられないような人間が、「自殺志願者」を前にして一体何ができるというのか。
そんな根性で、一体何ができるというのか。
今すぐ大学受験の勉強に取り掛かってみろよ。
やる奴はやってるよ。

 

この人は、基本的にも応用的にも、自分を飾ることしか考えていない。
必要な努力など何もしていないのにもかかわらず自分を評価してもらいたいという都合の良すぎる態度だけで生きているから、始末に負えない。


この人にとっては「詩」も「絵画」も「音楽」も「過去の『失敗』」も「自殺志願者」も、すべて自分を飾るためだけのツールでしかない。
そして、それで飾ることができていると思い込んで疑わない。
なので延々その寒い行為を繰り返す。

 

気付いているんなら、出直せよ。
一生に一度くらい「誠実」になってもバチは当たらんと思うで。